2009年8月アーカイブ

ネットで買い物

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先日ネットで良さそうな化粧品を見つけました。
その化粧品は毛穴を引き締めて目立たなくしてくれるということ。

少々高めだけど、これは良いかもしれないと思い早速注文しました。
カードでも代引きでもどちらでもいいとのことなのでカード決済をしました。

2・3日したら届くので楽しみです。

私は良くネットで買い物をします。
私のような面倒くさがり屋はネットでの買い物がいいのかもしれません。

買い物に出かけるのも面倒です。
でも、インターネットの場合は画面で操作したら良いだけだから、出かける必要がない。

これが良いですね。

特に化粧品の場合、デパートなんかに行くと店員がうるさい。

これが嫌なんです。

買いたくもないものを進められ、断り切れずに買うはめになってしまうんです。
きっぱり断ればいいのですが、私は断ると悪いかなと思ってしまう。

だからやっぱり、そんなわずらわしさのないネットでの買い物が好きです。

自己破産 手続き ってさあ、弁護士に支払う お金が高いとは知って

たけど、でも、今まで勘違いしていましたね。私ね、その金額は最低

ラインが20~25万円くらいだと思ってたんだけど、実はその2倍もする

ことを初めて知りました。っていうのは、弁護士費用には2種類あって、

まず最初に払うのが「着手費用」。私は、弁護士費用っていうのは、

この着手費用だけでいいと思っていたんだけどさ、何と他に「成功報酬」

っていうのも支払わないといけないんだってさ。で、それぞれ20~40万

くらい。だから、合計すると、最低でも40万くらいはかかるんだってさ。

この費用、バカにしてると思いません?? 確かにそれだけ大変な手

続きなんだと思うけどさ、お金に困っているから、自己破産 手続きをす

るんだよ。なのにこの高価格。これって許されるのかなあ・・・って思う。

まあ、でもホント、大変な手続きだし、法律の知識もいるし、仕方ないと

も思うんだけどね。。

商品先物取引

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商品先物取引の分野でも、当然だけどCFD取引があるよね。

商品先物については、普通の取引よりもCFD取引のほうが、やり

やすいのかな・・・っていうような気がしないでもない。というのも、

商品先物を日本国内で取引した場合は、17:30でその日の取引が

終了する。だからその後、海外市場で価格が大きく動いた場合は、

翌日になって初めて、大きな損失が発生してしまったことを知るって

ことになるんだよね。でも、CFD取引は24時間取引可能なので、

思わぬ値動きにも対応ができる。あとCFD取引は、海外市場の

取引価格に連動するので、通常の先物取引で避けられない「レート

換算」などをしなくてもいいんだよね。あと、通常の先物取引には

満期日があるけど、CFD取引には、基本的には期限がない。

ということで、先物取引をするのならCFD取引のほうがいいのかな・・・

と思いますが、やはり庶民はやめておいたほうが無難ですね。

慢性的な要素

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面倒くさがり屋だから、何もしないでぼーっとして毎日過ごしてるのかと思ったら、何かしら、いろいろ用事があったり、趣味ごとをごそごそ年中やっています。とはいえ、生来の面倒くさがり屋なものですから、何をするにしても、長く続けているのですが、徹底的に最後までどうでもやり遂げるというタイプではありません。


自分が巻き爪で、どういう理由からいつも苦労して爪を切っているという、今の状況になってしまっているか、この機会に十分振り返りというか、自己反省になったと思われます。
直接的にはもう20年ほど前に、大きな木箱を足の上にどーんと落としたことが原因ですが、それはけして一時的なことではなくて、ある意味では慢性的な要素を自分が持っているということに気付いたわけです。

学生時代はどんな食生活をしていたかで、私たちのように中年になってからの食生活にも影響して、引いてはそれが糖尿病の原因にもなっているかもしれません。


高校まで寮生活をしていたこともあって、その間に食べ物の好き嫌いがほとんどなくなっていました。大学に行って、付き合う学生の幅は広くはなったのですが、たまに一緒に学食に連れだって食事に行くと、ほとんどの連中が何かかにか好き嫌いがあったので、わたしはびっくりしました。

定食を頼んだら、カツや肉類のおかずだけ食べて、付け合わせの野菜をまったく食べないやつ。魚はほとんど食べられない、ましてや刺身やすしは駄目というやつもいたりして、わたしからすれば、とんでもないという連中でした。

小顔 方法の一つとして、笑顔を絶やさずに暮らすということがあるのではないでしょうか。笑顔、ほほ笑み、というのは、どういうときに笑顔になるのでしょうか。
自分一人で思い出し笑いをして、クスクス笑うというときでしょうか。でも、それを見て、人がいいなあと思うことはないわけですよね。


その笑顔になれるその理由は、その人の周りの人に思いやりがあって、周囲の人を認めている、尊敬しているということなのではないでしょうか。人を見て笑うというのは、人がしくじったり、失敗をしたことではありません。人の努力や相手の人の持つ個性にふれて、「ああ、いいなあ」という笑顔が出てくるのではないでしょうか。
できれば、そんな生き方をして過ごしたいものです。

アレルギーの原因と特定するわけではありませんが、自分のことを振り返ってみて、「ああ、こんな人と一緒にいたくないなあ」とある特定の人を毛嫌いをするような思いをしながら、生活していたことを思い出しました。


今から40年前のことですが、そのとき一緒に過ごしていた、7、8人の顔ぶれは今でもはっきり覚えています。名前も顔も、そして、誰のどういうことがいやだったかも覚えています。ところがあることがきっかけで、人のことを毛嫌いすることはよくないことで、思いを切り替えることができて、わたしのぜんそくの症状は治りました。

そして、あまり人の毛嫌いをすることがなくなってからは、その後の寮生活でどんな人たち一緒にいたかは、もう覚えていません。

20年前のパソコン、NECのPC-9801。当時のフロッピーディスクの容量は512kbでしたでしょうか。メモリは128kbか増設して、256kb、ここにOSのカーネル部分も読み込んでいたわけで、当時のパソコンはシングルタスクで一つしか、アプリケーションを立ち上げられなかったのです。アプリケーションだけでは仕事ができないので、FEPという日本語入力システムも同時に起動しておかないとワープロは使えないのです。


そこで、メモリをいかに有効に使うかというのが、その当時の課題でした。当時、一世風靡した一太郎というワープロはATOKという日本語変換ソフトがありましたが、その使い心地がいいにつけ悪いにつけ、ATOKでなければ、一太郎は使えなかったのです。
今は懐かしいレアメタル資源の話です。

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